重症急性呼吸器症候群
(Severe Acute Respiratory Syndrome;SARS)
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1.予防のための情報

(1)

今冬のSARS対策(厚労省)2004年5月28日

(2)

SARSを予防するために!(三重県)2003年10月24日

(3)

厚労省啓発用pdf( SARS対策 / 基礎知識

(4)

SARSに関する消毒(国立感染症情報センター:IDSC)2003年12月18日

(5)

SARS Q&A( IDSC かんたんpdf2004年6月22日
2.WHO伝播確認地域
現在指定地域はありません!(厚労省)

2003年7月5日の台湾を最後に全地域解除
*1 指定・解除の経緯(2003年3月16日〜7月5日):エクセルファイル
*2 解除要件の詳細:WHO原文 IDSC訳文

3.2003年7月6日以降の確定例等発生状況

(1)

2003年9月8日確認:シンガポールの偶発事故による実験室内感染・確定例(27歳研究者)詳細(IDSC)

(2)

2003年12月17日確認:台北国防大学予防医学研究所感染・確定例(44歳上級研究員)詳細(IDSC)

(3)

2003年12月16日〜2004年1月31日確認
※中国広東省・確定例3例、可能性例1例:詳細

(4)

2004年5月18日WHO公表:中国北京及び安徽省のSARS制圧宣言
※中国政府確定例9例:詳細
4.海外渡航情報(SARS予防のため不要不急の旅行の延期を勧める地域)
現在指定地域はありません!

*2003年4月3日に香港、中国広東省が指定され、以後、地域の追加指定が続きましたが、2003年6月24日の北京を最後に全地域解除(経緯の詳細)
5.医師・医療機関向け情報

(1)

国立感染症情報センターIDWR:感染症の話(SARS)

(2)

SARSの非流行時において、SARSにり患している疑いのある者を早期把握し、迅速・的確に対応するための医療機関から保健所への報告基準と対応2003年12月17日

(3)

医療機関から都道府県(保健所)への「SARS疑い例」の報告基準(2003年5月8日付け5訂版)
*「疑い例」は上記基準による報告対象に、「可能性例」は2003年11月5日施行の改正感染症法に基づく「疑似症」又は「確定例」の届出対象となります

(4)

感染症法に基づく「疑似症」又は「確定例」の届出基準届出様式

(5)

非流行期におけるSARS対応のガイドライン(IDSC)2003年11月19日

(6)

SARSの診断・治療ガイドライン(pdf)(日本医師会)

(7)

感染防御マスク(IDSC)

(8)

SARSコロナウイルス電子顕微鏡写真(WHO)

(9)

WHO発表主要情報2004年5月18日発表
6. 三重県における対応

(1)

三重県SARS対応行動計画2004年4月1日5次改訂
万一の発生に備え、2003年4月30日SARS対応行動計画を策定
7.その他情報

(1)

我が国におけるSARS報告状況:68報告例の概要2003年7月15日
 

(2)

SARS可能性例となった台湾人医師の2003年5月8日〜13日の旅行行程等
*概要
(エクセルファイル)(2003年5月23日:厚生労働省安全宣言)

SARS情報提供機関(リンク集)

厚生労働省 http://www.mhlw.go.jp/index.html
国立感染症疫学センター(IDSC) http://www.nih.go.jp/niid/ja/from-idsc.html
厚生労働省検疫所 http://www.forth.go.jp/
国立国際医療センター http://www.imcj.go.jp/imcjhome.htm
外務省・海外安全相談センター http://www.anzen.mofa.go.jp/
WHO:世界保健機関 http://www.who.int/en/
CDC:米国厚生省疾病管理・予防センター http://www.cdc.gov/